マイホーム購入にあたり、共有名義又は連帯債務者となっているケースがほとんどです。
離婚を決断された場合のマイホームは、売却する方が多いです。離婚後も共有名義のままなのは嫌だし、連帯債務の責任を負いたくないからです。
きめ細やかな対応で一人ひとりの安心を追求

CHECK!
きめ細やかなサポートが好評です
離婚の際に住まいの売却についてお困りでしたら不動産売却のプロがサポートいたします
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POINT01
ローン残額と売却価格を調べる
売却する為には住宅ローンを一括で返済しなければなりません。よって、住宅ローンの残額+売却時の経費を上回る価格で売却が可能なのか調べなければなりません。にしだ不動産がお調べいたします。
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POINT02
ご不安や悩みを何でも相談できる
離婚協議中の相手が「住み続けたい」と主張している場合は簡単に売ることはできません。そのような場合でも不動産売却のサポートを手掛ける会社として、お客様に寄り添って対応してまいりました。お客様のご不安をお聞かせ下さい。
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POINT03
オーバーローンの場合は不足額を現金で用意しなければなりません
住宅ローンの残額が不動産の売却価格を上回る場合は、不足額を現金で用意できないと売却できなくなります。抵当権の抹消及び所有権移転ができないからです。お客様の大切な財産である不動産売却を幅広くサポートしてまいります。
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